スティック
水道水から簡単に作れてコストが安い”スティックタイプ”
ここでは、水素水を生成するスティック製品のメリット・デメリットについて紹介していきたいと思います。
スティックタイプの水素水製品は、その名の通りスティック状で、中に水素を生成するための原料が詰められています。この形になっている理由はペットボトルの中で数時間、水に浸しておくため。以下、いくつかの商品を挙げてみました。この中で私が試したのは上記の2アイテム。私なりにまとめてみました。
| 製品名 | 価格 | 使用期間 |
|---|---|---|
| プラズマプラクシス←私のオススメ | 2本セット7,980円 | 3ヶ月 |
| ドクター・水素水(NEU_PREMIUM) | 3本セット13,440円 | 6ヵ月 |
| マグスティック365 | 3本セット6,300円 | 12ヵ月 |
| 水素博士・スティック | 3本セット10,000円 | 6ヵ月 |
| エピアの水素水スティック | 3本セット12,390円 | 6ヵ月 |
| 水素水スティックsuiro | 1本5,400円 | 3~6ヶ月 |
メリット
・自宅で簡単に作れる。
ペットボトルやビンに水道水とスティックを入れて放置しておくだけなので、自宅で水素水が得られます。
また、作り方も簡単なため、誰にでも作ることができます。
・必要な分だけ作ることができる。
必要なとき、必要な分だけ作ることができるので、水素水がムダになりません。
・少人数の家庭にもぴったり。
単身者など、水素水が少なくて済む家庭にもちょうどいい量が生成できます。
もちろん、本数を増やせば、大量に生成することも可能です。
・スペースを取らない。
ペットボトルやビンで生成するので、冷蔵庫の中での保存が可能です。
部屋に保管場所のスペースを取ることはありません。
・ローコスト。
スティックの値段が安く、水道水から作ることができるので、市販されている水素水などに比べると圧倒的に格安です。
デメリット
・出来上がるまでに時間がかかる。
ペットボトルにスティックを入れてから水素水が完成するまでに数時間を要します。
作りおきをしておかないと、水素水が切れたときにすぐに別の分を使うことはできません。