加熱OK、抗酸化力もキープ
一番画期的なことである、加熱しても抗酸化力がなくならないという「プラズマプラクシス」のメリットと料理やお茶などから取り入れる体への効果について。
優れた浸透力で料理やお茶も美味しくなる
従来の水素水は水素が抜け出しやすい上、
長期保存もきかず作りたてをすぐに使わなければ
効果の薄いことが欠点でした。
また、水素ガスを充填しただけの水は火にかけると
ブクブクと抗酸化作用まで一緒に抜けてしまうため、
加熱には向いていません。
長年の研究開発により、これらウィークポイントを克服したのが「プラズマプラクシス」の水素水生成スティックです。
長く保存していても水素が抜けにくい上、普通の水のように加熱しても抗酸化力の効果が持続するため、「プラズマプラクシス」で作った水素水は調理からのエイジングケアにも適しています。
その上、浸透力のあるプラズマ水素水なら料理も美味しく仕上げられることが可能!
優れた浸透性が料理でも大活躍します。味が具に深く染みて、風味が増し、塩や糖分の取り過ぎを抑えることができます。特にオススメなのが、おでんやロールキャベツなどの煮込み料理!味が染み込みやすくなるので、光熱費の節約にもなります。
また、玄米などしっかり吸水させたほうがよいものも、水素水の浸透力のおかげで水を多くしなくても美味しくふっくら炊きあがりました。
(コスパに優れているので気兼ねなく利用できるのもポイント)
コーヒーやお茶を入れるお湯や白湯で飲んでもまろやかな口あたりで飲みやすいです♪
抽出力でいうと、挽いたコーヒー豆やお茶っ葉を、それぞれ常温の水素水と普通の水に浸してしばらく放置しておくと違いは一目瞭然でした。
水素水につけたコーヒー豆や茶葉は水素水に良く溶け出していますが、普通の水だと常温ではさほど浸透していなかったのです…。
この浸透力が素材の味わいを存分に引き出すことができるようですね~。
※一つ注意して欲しいのは、スティックはプラスティックでできているので加熱用ではありません。必ず抜いた状態で調理などしてください。
さらには、オーガニック志向の人には「ヘナ染め」なんかにも有効とか…。
地肌に優しいヘナ染めですが、髪質によってはなかなか染まりにくいものです。
ヘナをペースト状にするときなど、水素水を利用すれば、より髪に色が浸透しやすくなり、ムラなくきれいに染め上げることができます。
他にもたくさんの使い道を秘めているかもしれません…。
皆さんも、ぜひ自分なりの使い方を試してみてください♪